中村雅樹「生jpeg中心:digital drug layer soup」個展

2月18日(土)〜24日(金)

タイトルにある「生jpeg」というキーワードから見る作為と無作為の境界線。
Photoshopで制作されたグラフィック作品と、それを素材にデジタルでオートマチックに制作されたビジュアルが混ざり合うデジタルとアナログの境界線を行き来する中村雅樹の初個展となります。

会場は、2010-2016に制作されたデジタルグラフィックとリミックスグラフィックの大量な作品で空間を構成致します。また初個展にあわせビジュアルブック2種をリリース致します。

関西が誇るロックバンド8ottoのアーティスト写真でも起用された中村雅樹の世界観をお楽しみ下さい。